インバウンドを一社で盛り上げることに限界があるなら・・・

インバウンド活性サポートに必要な
「事例」「ノウハウ」「パートナー」の獲得、
「実践」が可能な
インバウンド活性サポート研究会
一度足を運んでみてください。

インバウンド活性サポート研究会とは

このようにお考えの企業が複数社集り、一社ではなく集合体でインバウンドに取り組みたい地方や観光地をサポートする研究会組織です。

2016年現在、日本への訪日外国人旅行者数は
政府が立ち上げた2020年に2,000万人という目標を早くも視野に捉えています。

一方で訪日外国人の行動パターンはある程度パターン化し
インバウンドの勝ち組・負け組が顕著になってきており「必ず訪れるところ」がある一方で、
せっかくの魅力を伝えることができていないため素通りされて
インバウンド好機の恩恵を得ることができない地方や観光地が多々存在し、
同時に外国人をむかえる「準備」ができていない地方や観光地も多々存在しています。

地方や観光地においては、各地の魅力を最大化すると同時に、情報発信強化の必要性が
一層高まっており、我々「インバウンド活性サポート研究会」はそれらを、
一社という「個」の単位ではなく、
複数社が集る「集合体」でサポートするべく立ち上がりました。

インバウンド活性サポート研究会お試し参加の申込はコチラをクリック

従来の、「地方や観光地に一社が単体で提案するソリューション」は往々にして部分的な課題は
解決できる一方、あくまでも「部分的」で、課題全体(魅力の最大化、情報発信強化、人手不足)を解決できるものではないケースが散見されました。

     また、インバウンドに関する研究会は現在他企業も運営していますが、
     座学が中心であり、それらは概要を知ることができても、
     本質的な課題解決には至らないことが多かったのではないでしょうか?

        何より、地方や観光地に対する提案において何より重要なことは、
       「他での成功事例の有無」
であり、これがないため本導入に至らず
         地方や観光地の環境整備の遅さの要因となっていたと思います。

これらを解決する3つのアクション

魅力最大化・情報発信強化ノウハウを座学で学び、
会員企業同士で連携し、事例を作り、
会員企業全体で各地をサポートしましょう!

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研究会費 9万円(税別)/年
会員特典 ①例会への参加
②視察への参加(視察時は実費が発生します)
③各社提携
④営業先共有
⑤FBグループ内での情報共有
会  場 〒101-0024
東京都千代田区神田和泉町1-12-15
O・Sビル4階
運  営 株式会社イーウィルジャパン
〒101-0024
東京都千代田区神田和泉町1番地12-15 O・Sビル4F
03-5809-2667
会名 日時
第1回例会 6月23日(木)15:00~
第2回例会 8月18日(木)15:00~
第3回例会 10月20日(木)15:00~
第4回例会 12月15日(木)15:00~
第5回例会 2月16日(木)15:00~
第6回例会 4月20日(木)15:00~
第7回例会 6月22日(木)15:00~

WHAT'S

メイドインジャパンを世界に、世界の人を日本に! を掲げる企業です。

活動としては、北海道の斜里町
「世界自然遺産 知床 をみんなで世界に伝えよう!」で講演させていただいたり、浅草常磐堂雷おこし本店でのpepper君の実証実験などインバウンドに取り組む地方や観光地、店舗をサポートしています。

各地での講演などもお気軽にご相談ください。

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スマートフォンが観光を変える!
2020年の東京オリンピックをきっかけにして、それ以降も日本の良いところを世界の人に知ってもらえる仕組みを作る必要があります。本書はこれからのスマートフォンを意識した情報発信についてなど、 インバウンドに必要なことや足りないと感じていることを地方自治体、観光地、ホテル、アミューズメントパークなどの観光業務に携わる方、インバウンド観光に興味のある方にお伝えする「広報マーケティング実践レポート」です。
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